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会社経営者や事業者によっては、一般の参加者を集めてセミナーを開催することがあります。さらにいうと、稼いでいる企業や事業主であるほどセミナーを積極的に行っています。

そして、自社のビジネスを加速させたい場合、セミナーはとても強力な手法になります。そこで今回は、ビジネスにセミナーを取り入れる意義とメリットについて解説していきます。

セミナーによってブランディングを行う

自社のビジネスにセミナーを取り入れることで、自社のブランドを高めることができます。例えば、あなたがダイエットに取り組むことを考えており、さらに「プロのトレーナーの指導を受けてダイエットに成功したい」と思っていたとします。このとき、以下の2人のダイエットトレーナーがいた場合、あなたはどちらに頼みたいと考えるでしょうか。

1.ただ単にダイエットジムを経営しているだけのトレーナー

2.全国各地でセミナーを何度も開催し、たくさんの生徒を抱えるトレーナー

この場合、知り合いでもない限り、ダイエットジムを運営しているだけのトレーナーにダイエット指導を依頼したいとは思わないはずです。そもそも、はっきりとした実績がない人に依頼するのはとても勇気がいるものです。

その一方で、セミナーを頻繁に開催していて生徒数が多いトレーナーであれば、実績が明確に示されています。そのため、指導を頼む方としても安心できます。

むしろ、指導を受けるために2倍以上の金額がかかったとしても、「セミナーを頻繁に開催していて何人もの生徒がいるトレーナーに頼みたい」と考える人の方が多いでしょう。

基本的に、人は自分に利益があることや問題解決につながることでなければ、自分のお金や時間を費やそうとは思いません。つまり、「自分にメリットがある」と感じるセミナーでなければ、たとえ無料セミナーでも参加することはありません。

それにもかかわらず、セミナーを開催したときにたくさんの受講者を集められるということは、「多くの人の期待に応えられるセミナーを提供できている」といえます。さらに、他人から信頼されていることの証明にもなります。

セミナーを開催したとき、その様子を写真で撮影する

実際にセミナーを開催する場合に必ず行うべきものの1つとして、「セミナー講師として壇上で話している様子を写真に撮る」ことがあげられます。これによって、ビジネスをさらに加速させられるようになります。

例えば、サイトやブログなどの自社メディアをもっている場合、この写真を貼り付けることで、「セミナーを開催している」というブランディングができるようになります。これにより、訪問者からの問い合わせが増えるようになります。

その他にも、商品販売を行う場合にセミナーの様子を撮った写真を使うことで、商品の購入を検討する人に「この商品は、しっかりとした実績がある人が販売するものだ」と思ってもらえます。これにより、セミナーを行っていない同業他社の商品よりも選ばれやすくなります。

写真に多くの人を写すべき理由

また、セミナーの様子を写真撮影する場合、なるべく多くの参加者の後ろ姿が映り込むように撮るのが効果的です。この場合であれば、その画像を見た人が「このセミナーには多くの参加者が映っているから、確かな実績がある講師だ」と思ってくれます。

そのため、たくさんの受講者が映ったセミナー写真を告知ページなどに掲載することで、次回以降のセミナーにさらに多くの参加希望者が集まることが期待できます。

セミナーを開催した場合、その時点で「先生」と呼ばれる立場になれます。そしてこのブランディングは、ビジネスを加速させる上で強力な武器になります。自社で取り組んでいる事業を発展させたい場合、セミナーの開催を前向きに検討するようにしましょう。

差別化を行い、ライバル不在の市場でセミナーを開催する

ただ、セミナーは行えばいいというわけではありません。セミナーを開催する場合に必ず行うべきものとして「差別化」があげられます。これはセミナーに限らず、ビジネス全般にあてはまる重要な要素です。

セミナーにおける差別化とは、「他のセミナーとどのような違いがあるのか」というものになります。つまり、セミナー参加を考える人に、「他社や他の講師が開くセミナーとは異なるものである」と感じてもらう必要があります。これを行うことで、受講生を集めることができるようになります。

ただし、セミナーの差別化を行うにしても、適切なポイントを押さえて差別化をしなければ良い成果は得られません。そこで、セミナーにおける差別化の正しい考え方とその方法について解説していきます。

独自の強みを見つけてアピールする

セミナー開催に限らず、ビジネスに取り組んで結果を出すためには、「自社独自の強み」を見つけ出してそれを明確にアピールする必要があります。

自社独自の強みを見つけたい場合、「お客様の声」などのように、他人からの意見を徹底的に調べるようにします。さらに、自社で扱う商品やサービスについてもしっかりとリサーチし、「自社で扱う商品の特徴」や「サービスの意外な活用方法」などを取り上げていきます。

これらの調査を、長期間にわたって徹底的に行うことで、ようやく自社独自の強みを見つけられるようになります。

狙う市場を適度に絞り込む

またセミナーを行う場合、市場をある程度絞り込む必要があります。多くの人は、「市場を絞り込むとお客様が減ってしまうのでは?」と考え、狙う市場をなかなか絞り込むことができません。しかし、狙う市場を適切に絞り込むことで、自社の取り組みに興味を持つ「濃いお客様」を集められるようになります。

例えば、あなたがダイエット系セミナーを開こうとしていたとします。

このとき、狙う市場を絞り込まず、ただ単に「ダイエットセミナー」という形でセミナーを行ったとしても参加者は集まりにくいです。なぜならダイエットには、「食事改善によるもの」や「運動によるもの」など、さまざまな方法があるからです。

つまり、「具体的にどのような方法でダイエットするのか」をはっきりと示す必要があります。これを行わないと、たとえダイエットに興味がある人であっても、「自分には関係ないだろう」と考えてセミナー参加を見送ります。

自分の強みを活かしたセミナーを考えるべき

さらにいうと、「食事改善のダイエット」にしても、「糖質の摂取を減らす」「1日1食にする」など、いろいろなものがあげられます。その一方で、「運動によるダイエット」の場合にも、「1日1時間のウォーキングを実践する」「筋力トレ-ニングを行う」など、数多くの方法が存在します。

そこで、自社独自の強みと狙いたい市場を照らし合わせて、「自社独自の強みを活かすことで、自らトップになれる市場」を見つけて参入するようにします。

例えば、ダイエットセミナーを開催したい場合に、「糖質を制限する食事改善の個人指導」で自社の実績が業界トップであれば、「糖質制限での食事指導の実績No.1! ○○社がお伝いする究極の糖質制限ダイエットセミナー」などのタイトルにします。これによって、「糖質制限によるダイエットをしっかりと学びたい」と考えている人を集められるようになります。

見せ方を工夫し、独自の市場を切り開く

本当に輝かしい実績があれば、そのことを踏まえて市場を絞り込むことで参加者を獲得できるようになります。しかし、実際のビジネスにおいては、「実績では大手の企業に負けてしまう」というケースが多いです。

そこで、「自社独自の強みを踏まえつつ、セミナーの見せ方を変える」ことが必要になります。要するに、「自社の強みが生きる市場」の中で、「自社以外にライバルが存在しない見せ方」でセミナーを開催することが重要です。

見せ方を変える方法の1つとして、「2つの分野を組み合わせる」という手法があげられます。

例えば、ダイエットセミナーを開催する場合、ダイエットに「疲労回復」や「スキンケア」などの異なる要素を加えるようにします。そして、現在この組み合わせの市場に参入している企業や事業者がいない場合、自社がその市場に参入した段階で1位になることができます。

このように、セミナーを開催する場合には、自社独自の強みが生きる市場を狙うことが重要です。そうしたうえで、誰もやっていない見せ方でセミナーを開く必要があります。これによって、自社のライバルが不在の市場で成果を出し続けられるようになります。

初心者がセミナーを開催する場合、参加者が少ないほど成功する

そしてこのとき、セミナー初心者によくありがちな考え方として、「セミナーでは、たくさんの参加者を集める必要がある」というものがあります。しかし、これは大きな勘違いです。

実際のところ、セミナー初心者がセミナーを開催する場合、受講者の人数が少ないほど成功しやすくなります。そこで、参加者の人数が少ないセミナーの方が成功に近づく理由について解説していきます。

最初のセミナーでは、可能な範囲で集客する

セミナーを開催するとき、多くのセミナー初心者は「参加者が集まるだろうか」と考えて不安な気持ちになります。そして人によっては、「たくさんの受講者を集めること」にフォーカスして集客に取り組んでしまいます。

このとき、セミナー講師としての実績ゼロである初心者が、多額の広告費を投下してセミナー参加者を獲得しようとしたらどうなるでしょうか。この場合、受講希望者を集めるどころかビジネスを続けられなくなって破たんする可能性が高いです。

こうした事態を避けるため、セミナー初心者が参加者を集める際には、集客にたくさんのお金を使わないことが重要です。

例えば、サイトやブログなどの自社メディアを構築するようにします。この方法であれば、資金力が優れている大企業に限らず、中小零細企業や個人事業主であっても少ない資金で取り組むことができます。

大人数のセミナーであるほど、講師と参加者との距離が開く

たくさんの受講者を集めるセミナーの場合、その分だけ大きなセミナー会場を借りなければならなくなります。この場合、セミナー会場の後ろの方に座っている参加者は、講師を遠い存在のように感じてしまいます。

また、セミナー会場が非常に広い場合、参加者によっては周りの雰囲気に圧倒されて質問しづらく感じてしまいます。さらに、受講者の人数自体が多いため、ほとんどの参加者の質問に対応することができません。これでは、講師と参加者との距離を縮めることができないままになってしまいます。

その一方で、最初から3~5人などの少人数で行うセミナーであればどうでしょうか。この場合、講師と受講者との距離が必然的に近くなります。さらに、参加者1人1人の質問にしっかりと答えることができるうえに、受講者と密な関係を築けるようになります。

これらの側面から見た場合、セミナーの参加者が少ないほど、受講者の満足度が高いセミナーになるといえます。

少人数のセミナーであるほど、緊張が起こりにくい

セミナーに限らず、たくさんの人の前でスピーチを行うのはとても緊張します。特にセミナー初心者の場合、無理をして大人数のセミナーを開催してしまうと、本番中に頭が真っ白になってスピーチを続けられなくなる恐れがあります。

こうした事態を避けるため、セミナー初心者がセミナーを開催する場合、3~5人などの少人数のセミナーから取り組むのが賢明です。このケースであれば、たとえ緊張することがあっても、心に余裕を持ってスピーチを続けられます。

また、人前で話すことに対する不安が強い人の場合、家族や友人などの身近な人だけを集めて、本番に近いシチュエーションでセミナーの練習をするのが効果的です。こうした訓練を繰り返すことで、人前でのスピーチに慣れていくことができます。

そうしたうえで、身内でない参加者を数名ほど集め、少人数のセミナーを行うようにしましょう。このような形でステップアップしていけば、本番で大きな失敗をしなくて済むようになります。

このように、実績ゼロのセミナー初心者がセミナーを開催する場合、最初は少人数のセミナーから取り組むようにしてください。そうして実績を積み上げながら、セミナー参加者の人数を増やしていくようにしましょう。

セミナー発表で緊張しないための考え方と方法を身に付ける

ただ、セミナーや講演を行った経験が少ない頃では、スピーチをするときに多くの人が緊張してしまいます。また、たくさんの人の前で話すことに慣れていない人の場合、「緊張でスピーチを上手にできない」と考えるケースは多いです。

セミナーや講演をするときの緊張を不安に感じる人は多いですが、緊張を軽くするための考え方や手法を身に付けることで、スピーチのときの緊張をやわらげることができます。そこで、セミナーで話すときの緊張を小さくするための思考や方法について解説していきます。

緊張に対する適切な考え方を持ち、緊張をやわらげる

人前で緊張することが多い人の場合、以下のような「間違った思考」をもっている傾向にあります。

1.「緊張する癖は治すことができない」

2.「緊張するのは悪いことである」

ここからは、それぞれの項目ごとに分けて説明していきます。

1.「緊張する癖は治すことができない」のは勘違いである

人前で緊張することに悩む人のなかには、「緊張は体質的なもので、治せないものだ」と考えている人がいます。しかし、人前でスピーチをすることがどれほど苦手な人であっても、人前で話す機会を何度も体験することで、次第にその状況に慣れて緊張しにくくなってきます。

そのため、「緊張する癖は治せないものだ」と思うのではなく、「何度も場数を踏んでいくことで、緊張を感じずにスピーチできるようになる」と考えることが大切です。そうした上で、実際に多くの人の前で話す経験を積んでいくことで、緊張を感じにくくなっていきます。

2.「緊張するのは悪いことである」のは思い込みに過ぎない

スピーチのときに緊張して話しづらくなってしまう人の中には、「緊張してしまうのはダメなことだ」と考えているケースがあります。

しかし、スピーチのときに緊張していることが聞き手に伝わったとしても、講師と聴衆の信頼関係が崩れることはありません。たとえどれだけ緊張していたとしても、自分が伝えたいことをしっかりと話すようにしていれば、参加者を惹き付けることができます。

そのため、人前でスピーチをする際に緊張してしまうこと自体は、決して悪いことではありません。

また実際のところ、セミナーで話をする際に緊張していたとしても、そのことが聞き手に伝わっているケースはそれほど多くはありません。しかし発表者によっては、緊張を感じたときに聴衆に向けて「すいません。少し緊張しております」と謝罪してしまうことがあります。

実際に緊張していたとしても、そのことを聞き手に謝る必要はありません。そして、スピーチによって聴衆を引き込むためにも、「緊張は悪いことではない」と考え、自分の意見を参加者に伝えることに集中することが大切です。

セミナーや講演のときに緊張をやわらげる方法

緊張に対する正しい心構えを理解できた場合、今度はスピーチを行う際に緊張を軽くするための行動を理解して実践することが重要です。

セミナーなどでスピーチを行う際に緊張しないようにする一番の方法は、圧倒的な練習です。つまり、自分に自信が付けられるようになるまで、スピーチの練習を何度もくり返し行うのです。これによって、本番のスピーチに対する恐怖心が薄れ、自信を持って話をすることができるようになります。

スピーチの練習回数としては、できれば10回以上行うことが理想です。そしてどれだけ少なかったとしても、最低3回は人前で話す練習をすることが重要です。

また、スピーチの練習をする場合、その様子を動画で撮影し、プロのセミナー講師に見てもらうのが効果的です。これによって、専門家の視点から見た的確な改善点を知ることができます。

その一方で、家族や友人などに「自分のスピーチの映像」をチェックしてもらうのは避けた方が良いです。なぜなら、家族や友人などにアドバイスをもらおうとすると、こちらに気を使って「良いと思うけど⋯⋯」などのようなあいまいなことしか言わない可能性が高いからです。

それに対して、セミナーで生計を立てているプロの講師からのアドバイスを得られれば、セミナーの内容をさらに良いものに仕上げることができます。そしてこのことが、本番のスピーチに対する自信につながります。

このように、緊張せずにスピーチを行えるようにするためには、「場数を踏むことで緊張しなくなる」「緊張することは悪くない」という2つの考え方を持つことが重要です。そうした上で、数多くの練習を重ねて本番に臨むことで、緊張に負けることなくスピーチを行えるようになります。

講師はリハーサルを行い、万全の状態でセミナーに臨むべき

なお、講師としてセミナーを行う場合、事前にやらなければいけないこととして「リハーサル」があげられます。なぜなら、事前にリハーサルを行っておくことで、プレゼン本番で失敗するリスクを小さくすることができるからです。

また、セミナーのリハーサルを行う際には、いくつかチェックするべきポイントがあります。その注意点をしっかりと押さえてリハーサルを行うことで、本番のプレゼンの完成度をさらに高めることができます。

リハーサルで機材チェックを行い、本番に備える

セミナーでビジネスを行っているプロの講師であるほど、プレゼンのリハーサルを入念に行います。彼らは、リハーサルの重要性を心得ており、リハーサルを行うことで本番のセミナーの完成度を高めています。

その一方で、プレゼンに慣れていない人であるほど、しっかりとしたリハーサルを行いません。この場合、セミナー本番で思いがけない失敗を犯してしまう可能性が高くなってしまいます。

リハーサルで行うべきこととして、「使用する機材のチェック」があげられます。セミナーで使用する機材の例としては、パソコン、マイク、プロジェクター(あるいはモニター)、スライドを進めるリモコンなどがあります。

セミナー開始前にすべての準備を整えるべき

これらの機材を使用する場合、必ずリハーサルの時点で「操作方法」「適切に使えるかどうか」などを確認しておく必要があります。これを行っていないと、本番でトラブルが発生したり、プレゼンが残念なものに仕上がったりする恐れがあります。

例えば、あなたがセミナーを行うと仮定します。そしてあなたが、リハーサルで「スライドを進めるリモコン」の使い方を教わらないまま本番を迎えてしまったとします。この場合、あなたがリモコンを操作するときにもたついてしまい、うまくスライドを切り替えられなくなる可能性が高いです。

さらにこのとき、あなたがスタッフに「すいません、スライドの切り替えはどのようにすればいいですか?」と確認してしまったらどうでしょうか。この場合、プレゼン自体の格がガタ落ちし、聴衆は一気に興ざめしてしまいます。

このように、リハーサルを通してセミナーで使用する機材をチェックしておかないと、当日に大惨事を引き起こす恐れがあります。こうした自体を避けるため、必ずリハーサルの時間を設け、プレゼン本番で扱う機材をしっかりと確認するようにしましょう。

リハーサルは、できればセミナーの前日にすませておく

セミナーを行う人によっては、仕事などの都合により、プレゼン当日にリハーサルを行う場合があります。

このとき、どうしてもスケジュールを空けることができないのであれば、仕方がないかもしれません。しかしできることなら、セミナーのリハーサルは本番の前日にすませておいた方が安全です。

プレゼン当日では、現場はかなり慌ただしい状態になっています。そのような中でリハーサルを行うと、しっかりとした機材チェックや練習を行えないまま本番を迎えることになる恐れがあります。また、セミナー当日のリハーサルで何らかの問題に気付いたとしても、時間がないためにうまく対応できないケースがあるかもしれません。

このような形で、当日のリハーサルで問題に気づけなかったり、問題解決が果たせなかったりした場合、本番のプレゼンで何らかのミスを犯してしまうことがあります。

具体的な例としては、「練習不足により、緊張して声が裏返ってしまう」「マイクの音量が小さすぎて、声が聞き取れない」「モニターがセミナーの途中で消えてしまう」といったものがあげられます。

こうした事態に陥らないためにも、プレゼンのリハーサルはなるべく前日にすませるのが良いです。そして、リハーサルで不安要素をすべて取り去り、セミナー本番で多くの聴衆を満足させられるようにしましょう。

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