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多くのプレゼン発表者が苦手とするものとして、「沈黙」があげられます。プレゼンの最中に「間」が空いてしまうと、セミナー講師のほとんどは「早く言葉をつながなければいけない」と考えて焦りを生じてしまいます。そして、早口で話してしまったり、思うようにスピーチできなくなったりしてしまいます。

しかし実際のところ、プレゼンのオープニングで沈黙の時間をうまく取り入れることで、聞き手をセミナーに引き込むことができます。

そのため、プレゼン発表を成功に導きたいのであれば、間に対して恐怖を抱くのではなく「沈黙をうまく活用しよう」と考えて、適切な行動をとることが重要です。

また間を空けることだけでなく、セミナーのオープニングで参加者が驚くような情報を伝えることでも、聴衆を引き込むことができます。さらには、質問を活用することによっても印象深くさせることができます。

今回は、プレゼンのオープニングにおいて、どのようにして聴衆を惹き付けるのかについて解説していきます。

オープニングで意図的に沈黙を作り、参加者の注目を集める

セミナーなどでは司会者が講師を紹介した後、多くの場合で聴衆からの拍手が巻き起こります。このとき、発表者がすぐにスピーチを始めてしまうと、聞き手は講師がオープニングで何を言っているのかを聞き取れません。すると参加者はこのことに不満を感じ、発表者の意見を聞かなくなってしまいます。

その一方で、このときに沈黙の時間を上手に使えば、聴衆の注意を惹き付けることができます。具体的な方法としては、司会者が講師を紹介した後に拍手が巻き起こった場合、それが鳴りやんで静かになるのを待ちます。そして、そこから2~3秒ほどの時間が経ってから、話しを始めるようにします。

すると、参加者は発表者の方に注意を向けてくれるようになります。その結果、講師の意見や言葉は聴衆の心に響きやすくなります。

また、実際にスピーチを始めてからも、セミナーでのキーフレーズに設定した言葉や、特に聞き手に伝えたい意見を話す場合には、その言葉の前後で2~3秒の沈黙の時間を作るのも有効です。この場合、聴衆は講師が話したことについて頭の中でイメージし、「その続きを聞きたい」という気持ちが芽生えるようになります。

多くの発表者においては、沈黙の時間で不安な気持ちになってしまう傾向があります。確かに、プレゼン中にシーンと静まりかえった時間ができると、そのことでプレッシャーを感じてしまいがちです。

しかし聴衆からすれば、2~3秒ほどの沈黙時間ができたところで、セミナーに対して不快感を抱くことはまずありません。

そのため、プレゼン中に間が空いても「失敗した」と考えないようにしましょう。そして、オープニングなどで沈黙の時間を意図的に作り、聞き手の注目を集めるようにしましょう。

オープニングで聞き手が驚くような情報を話し、聴衆を引き込む

講師がオープニングで参加者の注意を惹き付けたい場合、「オープニングでショッキングなデータを述べる」というテクニックも有効です。

例えば、「今回のセミナーで私がお話しする1時間の間に、なんと15人もの人がタバコが原因で亡くなってしまいます」といった情報をセミナーのオープニングで話すようにします。すると聴衆は、そのことにショックを受け、「講師の言葉をさらに聞きたい」という気持ちになってくれます。

もちろん、このような情報を扱う場合には、正しいデータや根拠を持ち出さなければなりません。なぜなら、嘘の情報をプレゼン内で述べると、セミナー後に聞き手が調べたときに嘘がばれて、マイナスのブランディングにつながってしまうからです。

プレゼンの最初では、講師が聴衆の思考に共感する

また、セミナーやプレゼンを行う場合、講師は参加者に対して共感するように注力しなければいけません。これが行えない場合、聴衆はプレゼン内容を理解してくれなくなり、不満な気持ちが芽生えるようになってしまいます。

実際のところ、人は自分の意見に共感してくれる人の話でなければ、わざわざ時間を割いて聞きたいとは思いません。そのため、セミナー講師としてスピーチを行う場合、最初に聴衆の意見に共感するところから始めなければいけません。

講師が参加者の考え方に共感する姿勢を示したい場合、プレゼンを始める前にそのための準備をすませておく必要があります。

具体的な方法の例としては、プレゼンを始める前に参加する人にアンケートを書いてもらうなどして、悩みを聞き出すようにします。そして、集めた悩みの声をもとに「聴衆に共感するようなセリフや言い回し」を、セミナーの冒頭で述べるようにします。

例えば、あなたがダイエット方法についてのプレゼンを行うことになったと仮定します。そして、セミナー参加者に事前にアンケートをとって悩みを確認したところ、「食事を我慢していても、途中で我慢できずに食べてしまう」といった声が多かったとします。

この場合、あなたはプレゼンの冒頭で「ダイエット成功のために必死で食事を我慢していても、食欲に逆らい続けるのはとてもつらいですよね。そのようなときは、どうしてもおいしいものに手が伸びてしまいます。現代は飽食の時代とされており、ダイエットしづらい環境にあるといえます」といったセリフを言うようにします。

すると聴衆は、「この講師は、自分たちの気持ちを分かってくれる」と感じます。これによって、参加者が発表者の発言に聞き入ってくれるようになります。

共感させないプレゼンをしてはいけない

その反対に、セミナーの冒頭で「食事制限に我慢できないのは、ダイエットに取り組む人の意志が弱いからです」などと発表者が言ってしまった場合、聴衆は「この人は、自分の気持ちをわかってくれない」と考えます。そして参加者は、講師の意見に一切耳を貸してくれなくなります。

さらに最悪の場合、プレゼンの途中で怒って帰る人が続出する恐れがあります。

そこで、たとえ本心では「食事制限を我慢できないのは、本人の意志が弱いから」と考えていたとしても、発表者はそのことを隠す必要があります。そして、参加者の意見に共感するような言葉を使い、聴衆に聞いてもらえる環境を作ることが重要です。

また、多くの参加者にとってなじみがない専門的な情報を扱う場合、それを聴衆が普段使うような言葉で表現することで、参加者に共感してもらいやすくなります。

例えば、「オウンドメディア」という言葉を聞いたとき、人によっては「それはどういうもの?」と思ってしまうことがあります。そこで、「サイトやブログなどの自社で保有するメディア」と分かりやすい言葉にすれば、多くの参加者が戸惑わずに話を聞いてくれるようになります。

講師が聴衆に共感したら、今度は参加者をこちらの思考に引き込む

プレゼンにおいて、聴衆に共感する姿勢を示す言葉を述べた後は、そのまま参加者をこちらの考え方に引き込むセリフを言うようにします。

先ほどのダイエットセミナーの例では、「ダイエットでの食事制限はつらいですよね」と聞き手に共感する姿勢を示しました。

このときに、あなたが「無理な食事制限をせずに痩せる方法を広めたい」という目標がある場合、「そこで、無理な食事制限をしなくても痩せる方法を学ぶことが大切です」と言うようにします。これによって、聴衆は「講師が言ったことは、もっともな意見だ」と感じ、あなたの考え方に引き込まれるようになります。

プレゼンを行う場合、まずは聞き手に共感する姿勢を示し、こちらの話を聞きたくなるような環境を作り出す必要があります。その後で、発表者が意図する方向に聴衆を誘導するようなセリフを言えば、参加者がその通りに行動しやすくなります。

このように、プレゼンのオープニングで「沈黙の時間」や「ショッキングなデータ」、「聴衆への共感」を正しく活用することで、発表者は聴衆を惹き付けられるようになります。これによって、講師は意図する方向に参加者を誘導できるようになります。

プレゼンのオープニングでは、質問によって印象深くする

また、プレゼン能力に長けた発表者の場合、プレゼンのオープニングで聴衆に対して質問を投げかけることがあります。このテクニックをうまく用いることで、参加者をセミナーに引き込むことができます。

そうはいっても、適切な質問を正しい方法で投げかけなければ、聴衆を惹き付けることはできません。そこで、プレゼンのオープニングにおいて、聞き手に質問を投げかける場合の適切な方法について解説していきます。

オープニングで聴衆にするべき質問の内容

プレゼンのオープニングで聞き手に対して質問を投げかける場合、参加者の多くが過去に体験したであろうことを前もって調べておき、その出来事を問いかけるようにします。

例えば、あなたが恋愛に関するセミナーを開催したと仮定します。そして、あらかじめ聴衆からアンケートで過去の出来事を聞き出したときに、「片思いしたことがあるものの、好きな人に自分の思いを伝えることができなかった」という経験があったとします。

この場合、プレゼンのオープニングで、「あなたには、過去に片思いをして、その人に自分の思いを打ち明けられなかった経験はありませんか?」と聞き手に対して問いかけるようにします。

すると聴衆は、自分が片思いをしたときのことや、自分の思いを相手に正直に伝えられなかったことに対する後悔の気持ちなどを思い出します。

このとき講師と参加者は、「相手に思いを打ち明けられなかったときのつらさ」という問題について、お互いに共有する形になります。その結果、聴衆は「これから話される内容は、きっと自分に関係があることに違いない」と感じ、発表者の話に深く聞き入ってくれるようになります。

その一方で、オープニングの段階で一切聞き手に問いかけをせずに、「今回のセミナーでは、好きな女性を振り向かせるための3つのテクニックについてお伝えします」と言ってはいけません。

この場合、講師と聴衆との間で問題や考え方の共有を行うことができていません。すると、参加者は「これから話される内容は、自分に関係ないのではないか」と感じてしまい、プレゼンに意識を向けてくれなくなってしまいます。

聞き手に質問した後は、少しだけ間を開ける

オープニングで聴衆に質問を投げかけた場合、必ず数秒間だけ沈黙の時間をとるようにしましょう。これを行わなければ、せっかく適切な質問を投げかけたとしても、参加者を惹き付けることができなくなります。

例えば恋愛のセミナーにおいて、講師が「あなたには、過去に片思いをして、その人に自分の思いを打ち明けられなかった経験はありませんか?」と聞き手に問いかけた後、すぐさま「そこで今回のセミナーでは、好きな女性を振り向かせるための3つのテクニックについてお伝えします」と言った場合、聴衆はどのように感じるでしょうか。

この場合、参加者は講師からの問いかけに対する、「過去の片思いについての苦い記憶」を思い出すための時間がありません。そのときの気持ちを発表者と共有することもないため、これでは聞き手が講師の意見に耳を貸してくれなくなってしまいます。

こうした事態を避けるため、聴衆に問いかけをした直後には少しだけ沈黙の時間を作る必要があります。具体的には、質問の後に約4秒間だけ「間」を空けるようにします。そして、聴衆の顔を一通り見回した後でゆっくりとうなずくようにします。

これにより、参加者は過去の経験を思い返した後、「セミナーの内容を聞こう」という姿勢になってくれます。

聞き手の視点を理解し、セミナーに惹き付ける

さらに、聴衆に対して「そのプレゼンに参加することで得られるメリット」を明確にするとさらにセミナーの質が高くなります。これを行っていない場合、参加者は講師の意見に耳を貸してくれなくなってしまいます。

企業内で行う事例発表会などの例外を除いて、参加者は「暇だったから、何となくこのプレゼンに参加してみよう」と考えてセミナーに出席することはありません。

聴衆は、「このセミナーに参加することで、自分にとって役立つ情報が手に入るのではないか?」「このプレゼンの発表者の考えを学び取れば、自分の悩みを解決できるかもしれない」と考えて、セミナーに出席しています。

それにもかかわらず、講師が講演において、「プレゼンによる自分の意見を聞くことで得られる利点」について明示しないまま話し続けた場合、聞き手はどのように思うでしょうか。

このとき、多くの聴衆は「もしかしたら、このセミナーでは自分が欲しい情報が手に入らないのではないか?」と不安な気持ちになってしまいます。そして最悪の場合、参加者が「このプレゼンで話している内容は、自分には関係がないことだ」と判断し、講演の途中で帰ってしまう恐れがあります。

オープニングでは聴衆のメリットを明確にさせる

こうした事態を避けるためにも、発表者はセミナーのオープニングで、「プレゼンに参加することで得られるベネフィット」を聞き手に対してはっきりと伝えておく必要があります。

例えば、あなたがダイエット方法についてのセミナーを開いたと仮定します。この場合、プレゼンのオープニングにおいて「今回のセミナーでは、きつい運動を一切せずに、1ヶ月で10キロ以上落とすための超簡単なダイエット方法についてご説明します」といった言葉を使うようにします。

また、営業方法についてのプレゼンを行う場合であれば、「本日のセミナーでは、ダメ営業マンだった私を1ヶ月でトップセールスに変貌させた『究極のクロージング手法』についてお伝えしていきます」のような言葉を使い、聴衆の前で宣言するようにします。

このように宣言することで、聞き手は「このプレゼンに参加していれば、確かに自分が欲しい情報を得られる」と考えて安心します。そして参加者は、発表者の意見を真剣かつ積極的に聞き入れようとしてくれるようになります。

セミナーでは、聞き手の目線を意識してスピーチしていく

プレゼンを行う場合、必ず聴衆の立場を考えた発言をしていく必要があります。要するに、参加者にとってメリットになる情報を惜しみなく伝えるようにしていかなければいけません。

セミナーを苦手とする講師の場合、聞き手のメリットを考えずに、自分の実績ばかりを述べる自慢話のようなプレゼンを行ってしまうことがあります。例えば、講師が「私はトップ営業マンとして、過去に何度も表彰された経験があります」と自分の実績だけを聞き手に伝えてしまうケースは多いです。

このようなセミナーになってしまうと、参加者は「他人の自慢話なんて聞きたくない」と感じ、非常に不愉快な思いをします。その結果、多くの聴衆が「これ以上、無駄な時間は過ごしたくないから帰ろう」と考え、プレゼンの途中で帰ってしまう可能性が高くなります。

確かにセミナーにおいて、講師の実績をしっかりと示すことは大切です。しかし、単に実績を話しただけでは、独りよがりなプレゼンになってしまいます。そして、多くの聞き手の反感を買うことになってしまいます。

「行動すれば同じ結果を出せる」ことを聴衆に伝える

こうした事態を避けるためにも、発表者が自分の実績について話す場合には、それが参加者のメリットにつながることを宣言することが大切です。

例えば、自分の実績について述べた後で、「このような実績があるため、私の意見に従って行動してみてください。そうすれば、きっとあなたの悩みを解決できます」「この実績は、私に特別な力があったからできたわけではありません。私のセミナーに来てくださったあなたにも可能なのです」といった言葉を使うようにします。

こうすることで、聞き手は不愉快な思いをせず、発表者の言葉に惹き付けられるようになります。

プレゼンでは、講師自身が自己紹介文を用意するべき

さて、こうしてオープニングを成功させるためには、最初で行われる「講師の紹介」が適切に行われなければいけません。

自主的に開催するセミナーの場合、司会者を設定せずに、講師自身の挨拶からプレゼンを始めるケースがあります。

その一方で、他人からの依頼を受けてセミナーを行う場合、講師のプロフィールを司会者が紹介し、その後でスピーチを始めるようになります。そしてこのとき、司会者からどのような紹介を受けるかによって、聞き手を惹き付けられるかどうかが変わってきます。

そこで、プレゼンで司会者の紹介を設ける場合の注意点についてもみていきます。

「聴衆を惹き付ける紹介」を行うポイント

セミナーを始めるときに司会者からの紹介がイマイチであったとしても、プレゼンが台無しになってしまうわけではありません。しかし、司会者が行う紹介が適切なものであれば、聞き手は発表者の話に大いに期待してくれるようになります。

ただ実際のところ、司会者が発表者の紹介を行う場合、参加者にとってどうでもいい情報ばかりが並べ立てられるケースがほとんどです。このような紹介になった場合、聴衆はうんざりしてしまいます。

例えば、あなたがダイエットセミナーに参加したとします。そして、司会者から講師の紹介が行われるとき、発表者の出身校や受賞歴などが5分以上にわたって延々と語られた場合、あなたはどのように感じるでしょうか。

きっと、「発表者の実績はいいから、早くセミナーの内容に入ってほしい」と感じ、司会者に対してイラ立ちを覚えることと思います。

そこで、司会者から紹介してもらう場合、以下の3つのポイントを押さえた内容にすることが重要です。

1.セミナーで扱うテーマに関係する内容に限定する

2.講師が信頼できる人物であることを端的に示す(プレゼン内容に関連する実績)

3.セミナーを聞くことで、参加者にどのようなメリットがあるのかを話す

これらの項目の重要性は、聞き手の立場であれば簡単に理解できるかと思います。それにもかかわらず、自らが話し手となってプレゼンを行う場合になると、聴衆の気持ちを理解せずに、自分の実績をひたすら並べ立てようとする人が現れます。

実際のところ、セミナーに参加する人は講師の実績を聞きたいわけではありません。「発表者から気になる情報を得て、自分の人生や活動に活かしたい」と考えて、貴重な時間やお金を使ってセミナーに出席しているのです。

メリットの核心をさけた紹介文にする

また、司会者から参加者に対して、「セミナーを聞くことでどのような利点が得られるのか」を話してもらう場合、「メリットを明確にしつつも、核心に迫る内容までは伝えない」という形にすることが重要です。これにより、聴衆をプレゼンに惹き付けられるようになります。

もし、司会者がセミナーで話すはずだった本質を聞き手に伝達してしまった場合、そもそもプレゼンを行う意味がなくなってしまいます。この場合、聴衆をセミナーに惹き付けられるどころか、「時間を損した」と思われてがっかりされてしまいます。

また、講師の実績について話す場合、才能のある天才であるからこそ積み上げられたような「偉大な功績」を聞き手に伝えてはいけません。この場合、聴衆は「この人のような天才だからこそできたことだ。だから自分には関係ない」と感じ、一気に聞く気が失せてしまいます。

そのため、講師の経歴について話す場合には、輝かしい功績を伝えるのではなく、「○○大学卒業の医学博士」のように軽く触れる程度にしておくべきです。この場合であれば、参加者は「その道で実績がある人なんだな」と感じ、発表者を信頼してくれるようになります。

発表者の自己紹介文は、必ず講師自身が用意する

他人からの依頼でセミナーを行う場合、司会者があなたのことを知らないケースは多いです。そのような場合、先ほど述べた3つのポイントについて司会者に伝えておいたとしても、司会者に「聴衆を惹き付ける完璧な紹介」を求めるのは酷な話です。

そこで、「司会者からの紹介」を行うときに使う紹介文を、発表者自らが用意する必要があります。そのとき作成する紹介文は、既に述べた3つの項目を満たす内容に仕上げます。そうして、セミナー前に司会者に原稿を渡し、紹介の仕方についてしっかりと打ち合わせを行います。

司会者と打ち合わせを行う際には、1~2回ほどリハーサルをします。そして、紹介文にある無駄な箇所や言葉足らずな部分を見つけて修正を加えます。

このような形で、しっかりと打ち合わせとリハーサルを行えば、プレゼン本番で聞き手を惹き付ける紹介が実践できます。これによってセミナーに勢いがつき、参加者を満足させるプレゼンに仕上げられるようになります。

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