世の中には、無職で学校にも行かず長年ひきこもり生活をしているニートがいます。中には中卒で大した職歴もなく、人間関係が面倒でバイトすら続かず悩んでいる人も多いです。

長年、無職のひきこもり状態でいると「このまま仕事もしないでいいのか?」「コミュ障の自分は永遠に外で働けないのでは?」と、将来に不安を抱いている人も多いでしょう。

しかし、インターネットが普及している現代社会ではコミュ障のひきこもりニートであっても、自宅でネットビジネスを行い稼ぐことは可能です。

実際、私のクライアントの中には無職のニートだった人がいます。彼は1年半かけてゼロからネットビジネスを学び、月130万円以上稼げるようになりました。そこで、「無職のひきこもりニートがアフィリエイトで稼ぐ方法」を実例と共に紹介します。

ニートがインターネットで稼ぐことはできるのか?

ニートの中には、さまざまな理由からニートになった人がいます。中でも「人間関係が苦手でニートになった人」は社会人経験のない中卒ニートだったり、再就職が嫌でなかなか就活ができなかったりと悩みが深いです。

そうした人ほど、「ネットビジネスで成果を出すことは、人生を大きく変えるチャンスになる」と考えてチャレンジするべきです。

無職のニートであれば時間が有り余るほどあります。ネットビジネスにおいて時間は資産です。時間を有効に使うことができれば、アフィリエイトで稼ぐことは可能です。

ネットビジネスで稼げるニートと稼げないニートの違い

しかしどれだけ時間があっても、ニートの中にはネットビジネスで稼げない人も多く存在します。その思考の違いを簡単にまとめたものが以下になります。

【稼げるニートの思考】

  • 何が何でも収入が欲しい
  • 人生を変えるために時間も労力も惜しまない

【稼げないニートの思考】

  • 楽して稼ぎたい
  • すぐにお金が欲しい
  • 努力などしたくない

どんな世界でも成功する人は圧倒的な努力を惜しみません。それはネットビジネスでも同じであり、努力なしで稼ぐことはできません。お金を稼ぐビジネスである以上、簡単に稼ごうと考えている時点で失敗しているといえます。

アフィリエイトはネットビジネスの中で、もっとも参入しやすい手法のひとつです。そのため、誰もが簡単に稼げると考えがちです。しかし、実際にネットビジネスで月5000円を稼ぎだす人は全体の5%といわれています。100人中5人しか稼げないのです。

理由は「成果が出るまで時間がかかるため、ほとんどの人が最初の半年ほどで継続することを諦めてしまう」からです。逆に、諦めずに本気で続けていればアフィリエイトで毎月10〜20万を稼ぐことは可能であり、さらに継続すると100万円以上稼ぐのは難しくありません。

「楽して稼ぎたい」「即金ビジネスならやりたい」などと考えるのであれば、賃金が安くても在宅アルバイトを選択した方がいいです。ビジネスである以上、簡単に稼げる手法は世の中に存在しないことを理解しなければいけません。

努力の重要性を理解していないのであれば、下手にネットビジネスを始めても時間を無駄に費やすだけです。やるならば、「どんな困難にも負けずに努力する!」という覚悟が必要です。

社会人経験のない中卒ニートでも1日10時間頑張れば稼げる

アフィリエイトは「何かに悩んでいる人に対して、その悩みを解決する情報や商品を紹介する」というビジネスです。そのため、社会人経験のない中卒ニートの人はネットビジネスの世界で稼ぐことが難しいです。

しかし社会人経験のある人であれば、その豊富な経験を元に読者の悩みを解決する記事を書くことができます。特に、自身の体験から書く内容には説得力があります。

20代よりも30代の人のほうが、アフィリエイトを含めたネットビジネスで成功しやすい理由も、社会経験が豊富で知識が多いからです。また、独自に経験があるので実体験をもとに有益なサイトを構築できます。

例えば、過去に証券会社に勤めていた人であれば、これから株を始める人に向けての情報サイトを構築して、「株式投資の口座を開設してもらうアフィリエイト」が可能です。以下のような実際の画面を見せながらリアルな情報を発信することができます。

このように考えると、中卒で社会経験のないひきこもりニートには、アフィリエイトで稼ぐなど到底無理な話のように感じます。

ただ、これは方法によります。社会人経験のある人だと、ネタが豊富でいろんな強みがあるため、あらゆるジャンルで有益なWebサイトを構築することができます。一方で社会人経験のない中卒ニートであっても、特定の趣味を持っている人は多いです。

例えば、アニメが大好きでフィギュアが好きなのであれば、これに関する情報サイトを構築しても問題ありません。実際、サイトアフィリエイトでは「フィギュアの買取を専門で行っている会社」があります。

フィギュアに関する情報をWeb上で発信し、フィギュアの買取があなたのサイト経由で行われた場合、以下の通り一件につき2,000円の報酬が支払われます。

確かにひきこもりや中卒ニートなどで社会人経験が少ないと、ネットビジネスにより稼げるネタは少ないです。ただ、このように趣味を活かせばニートであってもネットビジネスで稼ぐことは可能です。

ひきこもりニートが月10万、20万円をネットビジネスで稼ぐには?

そのため、ネットビジネスで月10万円や20万円を稼ぐためには、「あなたの強みは何か」を必死で考えましょう。強みというのは、趣味であったり長年の悩みだったりします。

  • モデルガンが大好き
  • ずっとアトピーに悩んでいる
  • 実は薄毛に悩んでいる
  • アニメオタクでずっとテレビなら見ていられる

こうした世間一般的に敬遠されたり、自身のコンプレックスだったりするジャンルで稼げるケースが多いのです。

ビジネスというのは、エリートだから稼げるわけではありません。そうではなく、「どれだけ自分にとって強烈なコンプレックスがあるのか」が重要です。例えば恋愛サイトを作るのであれば、「それまでモテたことがなく、モテるように努力した人間」だからこそ、共感される優れた情報を発信できるようになるのです。

そのため自分に自信がなく、強烈なコンプレックスをもっている人間であるほど特定のジャンルについては興味深いWebサイトを作れるようになります。

1年間、本気でやってみれば大きく人生が変わる

アフィリエイトで成功したいなら、前述のように成功者のマインドを上手に真似して、最低でも1年間は記事を書き続ける努力が必要です。

しかしその間、圧倒的な努力を続けても、収入はゼロに近いと考えておきましょう。ビジネスでは成功者が必ず通る成功曲線があります。

下表の左が多くの人が考える成功曲線で、右が実際の成功曲線です。

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多くの人が「行動すればすぐに結果が出て、そのまま継続すれば右肩上がりに収益が上がっていく」と考えています。

しかし実際にはこの右の図のように、「どれだけアフィリエイトの作業を続けても全く成果が出ない期間」が必ず1年間ほど生まれます。これはどんなプロが行っても同じです。

また、最初の報酬金額も数千円と少ないことがほとんどです。多くの人がこの時点で「こんなに頑張ったのに、たったの1000円しか稼げなかった」と離脱していきます。

しかし、前述のマインドセットがうまく確立している人は「どうやったら1000円を2倍、3倍と増やせるか?」と思考し、努力を続けます。そして、収入の1000円を1万円、10万円と拡大させて、最終的に月100万円稼げるようになるのです。

このように、成功者のマインドを自分に取り入れましょう。

そうして、ひきこもりのニートであれば、持っている「時間という資産」を有効に使い、本気で1年間アフィリエイトをやってみればいいです。失敗しても失うものはないです。

そうすれば間違いなく、仕事をしている副業アフィリエイターより早いスピードで、稼ぐことができるようになります。

ただこういう話をすると、ニートの人の中には「そんなに稼げたら確定申告とかどうなるんだろう?」などと心配を始める人がいます。これについては、どう考えればいいのでしょうか。

確定申告や税金の心配は稼いでからでいい

長年ひきこもっていると、「心配症」的な傾向が強くなりがちです。持て余した時間であれこれと考えすぎる癖がついてしまい、新しいことを始めようとしても億劫になります。

アフィリエイトで稼げることがわかると、前述の通り「確定申告や税金はどうすればいい?」など必要のない心配をし始めるのです。

確かに、先のことを予測して下調べをすること自体は決して悪いことではありません。しかし、前述の成功曲線のようにネットビジネスで収入が発生するまでには、うまくいっても1年以上あります。

アフィリエイトを始める初期段階で、確定申告や税金の心配はしなくていいです。稼げるようになってから考えても遅くはありません。それよりも、「どうやってアフィリエイトを行い、稼げばいいのか」を考えることに時間を使いましょう。

ブログアフィリエイトより、サイトアフィリエイトで不労所得を得る

このときネットビジネスでアフィリエイトを行うのであれば、不労所得になるサイトアフィリがおすすめです。

不労所得とは、文字通り「労働しなくても手に入る所得」のことをいいます。サイトアフィリで成功すると不労所得を手にすることができます。

生活に必要なだけの不労所得が入ってくるようになれば、今のニート状態(働かない状態)を続けていても、収入がチャリンチャリンと入ることになります。実際、私も日々は家に引きこもっているので無職と同じ状態ですが、違うのは勝手に収益を得られていることです。

ただ、アフィリエイトにはいくつかの種類があります。そうした中でもブログではなく、サイトアフィリを勧めています。

ブログは常に更新しないと情報が陳腐化し、収入が発生しなくなります。しかしサイトではその必要がありません。つまり、働かなくても安定した利益を獲得できるようになります。

サイトアフィリで良質な記事を書きまくって収入を得る

このとき「ニートがネットで稼ぐには、初期投資での費用がないブログアフィリがいいのでは?」と考える人が多く存在します。

アフィリエイトの始め方を紹介している人の中には、無料ブログ(アメーバー、FC2など無料で利用できるブログ)を使ったブログアフィリを強く勧めている人がいるからです。

しかし同じ記事を書く作業でも、ブログよりもサイトアフィリを行うほうが、メリットは大きいです。下表は簡単にメリット・デメリットをまとめたものです。

ブログアフィリサイト サイトアフィリ
設立の初期費用 無料 / 月額 1500円前後 / 月額
情報の陳腐化 常に更新が基本 完全放置が可能
サイト削除されるリスク あり  なし

このようにサイトアフィリの場合、サイトの運営費用としてサーバー代やドメイン代がかかるというデメリットがあります。

しかし、無料ブログを使ったブログアフィリの場合、ブログの運営側から突然サイトを消されるリスクがあり、さらに情報の陳腐化を避けるため常に更新する必要があります。以下のように、ある日にブログを消されることが頻繁にあるのです。

どんなに良質な記事を書いても消されてしまっては1円の利益も出ません。

また、ブログは日付が表に出るため更新日時が分かってしまいます。もし更新が止まっていれば、読者は「最終更新日時が数年前だから、このサイトから商品を買うのはやめておこう!」と考えます。

物を買うときは誰でも、信頼できる人から購入したいと考えます。その点、サイトアフィリであれば更新日時が出ないため情報が陳腐化しません。良質の記事さえ書いていれば、のちのち完全放置で利益を生み出すことも可能です。

ただ、どれだけにいい記事を書いていても参入ジャンルを間違っていると全く利益が出ません。そこで、事前に参入ジャンルについて理解しておく必要があります。

ニートでも強みを生かした参入ジャンルが重要

参入ジャンルを間違うと、「アクセスは集まるが、全くお金にならないサイト」になります。また、「独自性に欠け、どこにでもある内容のコピーのようなサイト」では、競合サイトが多すぎでファンが付きません。文章的にどんなにいい記事を書きまくっても稼ぐことができず、時間を無駄に費やすことになります。

時間を無駄にせずに「稼げるサイト」を作るポイントは下記の3つです。

  1. 売れるジャンルに参入する
  2. 自分の強みを活かし、独自性のあるサイトを作る
  3. 成功者にサイトの方向性が合っているかを確認してもらう

アフィリエイトで売れるジャンルは決まっています。例えば健康系、金融系、英語などが稼げる分野です。その中から自分の強みに合ったジャンルに参入し独自性のあるサイトを作り上げることで、収益を出すことができます。

  • 売れるジャンル × 自分の強み = 独自性のある収益サイト

例えば、留学経験者で英会話に悩んだ経験があれば「留学生のための英会話サイト」を作ることができます。また、便秘で悩んだ経験がある人はそ「便秘の改善法の健康サイト」を作ることができます。

しかし多くの人が、自分の強みを活かして売れるジャンルに参入することができません。自分にとって当たり前の事象が「強み」であるため、気がつくことが困難だからです。

たとえ「自分の強みはこれだ!」と気がついても、多くの人は上手に稼げる参入ジャンルに結びつけることができず、方向性のズレた稼げないサイトを作ってしまいます。そこで成功者のアドバイスが必要になります。

すでにネットビジネスで成功している人に指導してもらうことで、「自分の強みを活かしたサイトが何か」に気がつくことができるのです。

実際、ビジネスで成功している人ですら、初めて行うジャンルのビジネスに踏み込むとき、そのジャンルで成功している指導者からアドバイスを受けます。

アフィリエイトであっても少し方向性がズレただけで、収益が出るか出ないかが大きく変わります。自分の強みと売れる参入ジャンルが分かってこそ、独自性のある稼げるサイトを作り上げることができます。

ネットビジネスで稼ぐには学びは必須!まずは記事を書きまくる

また本気でネットビジネスを行うならば、成功している指導者から学ぶことは重要です。それと同時に、初心者は記事を書きまくることに慣れる必要があります。

記事を書かなければ、そこから学ぶことができません。当然、指導者をつけて指導を受けても、記事がなければ大した指導を受けられずに終わります。

アフィリエイトで稼ぐには有益な記事が必須です。しかし記事を書かなければ、改善点も指導者に質問するべき疑問点も出てこないからです。

私が以前、講師をしていたセミナーの中にも、講座には出席してもなかなか記事を書かない人がいました。話を聞くと「仕事が忙しくて記事が書けない」「あれこれ考えすぎて頭が真っ白になる」など、いろんな言い訳が出てきます。

これでは指導するにも「とにかく記事を書け!」としかアドバイスができなくなります。

逆に何も考えず、質が悪くても「とりあえず記事を書いてみました!」という人のほうが成果を出します。実際に書いてきた記事を見ると、大変読みづらくて決して良質な記事ではありません。しかし、書いた記事を元に「何を改善すればいいか」の指導をすることができます。

記事を書きまくって行動している人のほうが、あれこれ悩んで行動しない人より、1歩も2歩も先を進んでいきます。そうして失敗を重ねながらも、あっという間に成功者になっていきます。

もちろん、がむしゃらに100記事書いても方向性が合っていなければ1円の収益にもなりません。すでに成功している指導者に見てもらいながら、軌道修正を重ねていく必要はありますが、正しい努力をすれば成功できるようになるのです。

アフィリエイト教材に騙されてはいけない

なお、「既に成功している指導者から学ぶことが重要」とはいっても、アフィリエイトを学ぶにはいろんな手段があります。

  • アフィリコンサル(アフィリエイトをマンツーマンで指導してくれる人)
  • セミナーやアフィリ塾
  • アフィリエイト教材(情報商材)

この中で絶対に選んではいけない方法は「アフィリエイト教材(情報商材)」です。理由は単純であり、ネットビジネスの中でも人を騙す手法になるからです。

ニートを狙った情報商材に気をつけろ

アフィリエイト教材の中には、情報弱者のニートを狙ったものが多く存在します。ニートなど切羽詰まった状況の人は騙されやすい心理状態の人が多いため、簡単にカモにされてしまいます。

実際にGoogleで「ニート、アフィリエイト」と検索すると、ニート向けに情報発信して、情報商材を販売するサイトを多く見かけます。

自分もニートだったがアフィリエイトで成功したので、「無料のメールマガジン(メルマガ)を使って、やり方を教えます」というものがほとんどです。そして最終的に情報商材を売りつけます。以下のような、簡単に稼げる系の情報商材を数万円で販売するのが情報商材ビジネスになります。

なお、情報商材は「メルマガに登録させて販売する手法」が基本です。「情報商材を買って!」とサイト上に打ち出すことはありません。

そのため、一見アフィリエイト教材を売っているようには見えず、「無料のメルマガならばいいか!」と引っかかってしまいます。

  • 寝ていても稼げる
  • ニートでも3ヶ月で月収100万円

このような即金性のあるキャッチコピーで「何か怪しいな」と思ったら、手を出さない方が無難です。

ちなみに、こうしたアフィリエイト教材では「情報商材アフィリエイト」を教える傾向があります。これはネズミ講のような方法で稼ぐアフィリエイトになります。この方法だと、教材の発行者しか稼ぐことができない仕組みになっています

ねずみ講はビジネスとはいえません。人を騙すビジネスだと、どれだけ努力しても稼ぐことはできないのです。

アフィリエイト教材よりコンサルタントやセミナーを利用して学んだ方がいい

アフィリエイトのやり方は、本やネットなどから情報を仕入れることができます。しかし、いろいろ試しているうちに「自分がこれから作るサイトの方向性で、本当に稼げるのか?」と疑問が湧き出てきます。

その場合、すでにネットビジネスで成果を出していて、対面で指導してくれるアフィリコンサルを利用するといいです。

もちろん高額にはなりますが、その価値はあります。本物の指導者からのアドバイスは、のちに毎月100万円以上の収益になると思えば安いものです。

あなたの強みを引き出し、それを活かした参入ジャンルを直接指導してもらうことができます。また、すでにサイトを作成していれば、そのサイトをどう軌道修正すれば良いかのアドバイスを受けることが可能です。

実際のところ、情報商材が高額とはいっても数万円ほどです。それに比べると、本物のコンサルタントは高額になるため手が出しにくいです。

しかし、それだけの価値がある指導を受けることができます。本気で稼ぎたいのであれば、自分に合ったアフィリコンサルを探すといいです。

ニートのアフィリエイト体験談

例えば私には、無職のニートだったクライアントに指導した経験があります。その後、彼は1年半ほどで月130万円以上稼ぐサイトを作りました。

以下は、彼がニートだった頃に作ったサイトです。

彼はもともと職人でしたが職場の人間関係で疲れてニートになり、「このままではいけない!」と個人コンサルを受けるため、私のもとにやってきました。

彼には1年ほど住宅業界で社会人経験があったので、「注文住宅を立てる人向けの情報サイト」を作るようにアドバイスをしました。そのとき彼は、それが自分の強みであり、稼げるジャンルだとは思ってもいなかったそうです。

もちろん彼にはネットビジネスの経験はなく、ゼロからのスタートでした。そのため、1日に何時間もかけて記事を書き上げていました。

彼はど素人だったため毎日10時間以上パソコンに向かっていました。そして何度も私のアドバイスを受けては、サイトの軌道修正を重ねていきました。

最終的に彼は、住宅業界に勤めていた時の月収20万円をはるかに上回る月130万円を、たったの1年半後で稼げるようになりました。ちなみに、2年目には月200万円を一サイトで超えるようになりました。

中卒、無職のひきこもりでも稼げるようになる

ネットビジネスを始める上で「中卒、無職、ひきこもりニート」と聞くと、デメリットしかないように思えます。しかしニートには、時間という大きな資産があります。

また、人間関係で悩んだ人ほど共感力が高いです。さらに本気でネットビジネスに参入すれば、コンプレックスの強い人ほど大きく稼げる可能性を秘めています。

前述のクライアントの例のように、毎日10時間以上かけて真剣にアフィリエイトサイトの作成に取り組めば、ネットビジネスで成功することができます。

  • 成功者のマインドを取り入れる
  • ブログではなく、サイトアフィリを行う
  • 1年間休まず毎日10時間以上、記事を書きまくる
  • 強みを活かした稼げるジャンルに参入する
  • アフィリ教材ではなく、ネットビジネスで稼いでいる成功者から指導を受ける

こうしたポイントを理解したうえで、ネットビジネスに取り組む必要があります。

しかし無職のニートだと、先立つものがない人もいるでしょう。その場合、マインドセットからでも良いので、真剣にネットビジネスに取り組んでみましょう。自ら行動を始めることで、人生を大きく変えることができます。

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