大学生がお金を稼ぐというと、ほぼ全員がアルバイトになります。おそらく、アルバイトを経験したことのない人はいないのではというほど、みんながアルバイトによって学費や生活費を稼ぎます。

そうしたとき、アルバイトとは異なる他の方法として副業があります。いわゆる、どこかの会社で働いて時間給をもらうのではなく、自分でビジネスを開始することでお金を得る手法になります。

副業は、いわゆる学生起業とほぼ同じであり、「自分でお金を得る=起業」といえます。この考え方を理解し、実際に副業によってお金を得れば、「学生起業を目指すだけ」の人たちが急にショボく見えてしまいます。

「起業を目指すだけ」とは、「起業するためにビジネスモデルを考えるだけであり、結局何の収益も生み出さない」ことを意味します。学生起業というのは必ず副業から入らなければならず、お金を得ている経験がすべてになるのです。

ただ、大学生が自らの力でお金を得るとはいっても、どのように行動すればいいのか見当がつきません。そこで、学生が副業を開始するときに選択できる副業の種類や、副業への考え方、注意点について解説していきます。

副業だとアルバイトと違い、成果報酬となる

私の場合、初めてビジネスを開始したのは大学二年生のときです。このときはサイトを作成し、月10万円ほどの不労所得を得ていました。田舎の大学だったため、当時は同級生が時給800円ほどで何時間も働いている中、私は副業をすることで「お金が生まれる仕組み」を作り、何もしなくても収入を得ていたのです。

以下は、私が薬学生のときに作成した実際のWebサイトになります。

この「不労所得を得ていた」という部分だけを聞くと、非常に優れているように思うかもしれません。ただ、副業はビジネス・起業と同じであることを忘れてはいけません。要は完全成果報酬なのです。

完全成果報酬というと尻込みしてしまいますが、起業・副業とはそういうものです。

アルバイトであれば、目の前に仕事があって言われたとおりに仕事をこなしていけば時給換算でお金をもらえます。つまり、「いくらのお金をもらえる」と既に決まっているのです。そのため仕事をするストレスはありますが、確実にお金を得ることができます。

一方のビジネスだと、本当にそのビジネスを実践してお金を得られるのかどうか結果は分かりません。場合によっては、機材の購入や書籍代などにより、儲かるどころか先にお金が出ていくようになります。この部分が副業とアルバイトの根本的な違いだといえます。

時間があるのは副業で圧倒的に有利

ただ、「副業をする」という観点で考えると大学生は圧倒的に有利です。確かに社会人に比べるとスキルや知識は不足しているかもしれません。しかし大学生には、時間という圧倒的に有利な武器があります。

社会人の多くで副業が難しいのは時間的な拘束が大きいからです。朝から会社へ出向き、仕事をして夜に帰宅しなければいけません。その後、副業として自らビジネスを動かします。

一方で大学生であれば、授業はあるものの基本的には一日中時間を自由に使えます。時間的な束縛という意味では、大学生ほど副業しやすい環境が整っている状況の人はいません。私が過去、学生時代に自分のビジネスを立ち上げて副業を行い、月10万円ほどを稼げていたのもこうした理由が大きいです。

当時は授業の数はそこまで多くなく、1日に2コマくらいの講義数でした。時間にして3時間ほどです。あとの時間は暇なため、アルバイトはそこそこにして、ずっとビジネスの時間に充てていたのです。

ポイントサイトなど、稼げない副業は微妙

それでは、このときどのような副業を選択すればいいのでしょうか。私の場合はたまたまサイト運営だったわけですが、当然ながら全員がWebサイト運営に向いているわけではありません。また、ビジネスの種類は非常に多いため、副業のについても種類は他にもたくさんあります。

ただ、重要になる考え方として「儲かるビジネスを選ばなければいけない」ことがあげられます。完全成果報酬であるため、同じように働くにしても稼げなければビジネスとしての意味がないです。具体的には、「スキルを使う副業」を大学生は考えましょう。

世の中には、スキルなしでバカでも可能な手法が存在します。よくあるのは、ポイントサイトなどの利用になります。以下のようなサイトを活用するのです。

ただ、こうしたポイントサイトを利用すれば分かりますが、まったく稼ぐことができません。1,000円ですら儲からないわけです。スキルの必要ない仕事というのは、まったく稼げないと考えましょう。

そうしたとき、学生が行うべきはスキルを利用する仕事です。もちろん社会人に比べると実務的なスキルは劣りますが、それでも時間があるため、勉強しながら試行錯誤して実践していけば問題ありません。そうしたとき、学生が行うべき副業は以下になります。

ランサーズやクラウドワークスなどのクラウドソーシング

大学生に限らず、社会人を含めて副業を開始するとき非常に多くの人が着目するものにクラウドソーシングがあります。ランサーズやクラウドワークスなどのサイトが有名であり、こうしたクラウドソーシングサービスを利用して外注での仕事を受注します。

以下は実際のランサーズのサイトです。

ここでは非常に多くの仕事が存在し、例えば以下のようなものがメインになります。

  • プログラミング
  • デザイン
  • ライター
  • 翻訳
  • 動画編集
  • 写真撮影

もちろん、他にもたくさん種類があります。ただ、例えばデザイン系の大学に通っているのであれば、積極的に外注でデザインの仕事を受ければいいです。他にも英語が得意なのであれば、ランサーズやクラウドワークスで翻訳の仕事を取るといいです。

時給換算ではなく、成果報酬での在宅の仕事になります。ただ自分のスキルだけでお金を得る経験としては、クラウドソーシングの利用が最も手軽であり、副業の経験を積めるようになります。また実際にクライアントとやり取りし、お金をもらいながら勉強できます。そういう意味では、大学生の副業に最適です。

物販・転売は学生起業の出発点として王道

ただ、こうした外注での仕事は実労働になります。自分が働かなければ収入はゼロです。そのため、副業のきっかけとしては非常に優れているものの、大きな収益を生み出すという意味では向いていません。

そこで労働収入ではなく、より大きな収益を作り出したい人は物販・転売を考えるといいです。

最も有名なのは「せどり」であり、店舗から商品を仕入れ、Amazonなどで売るネットビジネスになります。ただ、転売のきっかけとしてせどりを選択するのならいいですが、せどりは実際に外出する必要があり、実労働になります。さらにはライバルも多いです。

そこで、本当の意味で物販によって稼げる人は輸入や輸出でのビジネスを選択します。参考までに、私の場合は以下のように自社商品を開発し、中国やアメリカ、ヨーロッパなどへ輸出しています。

もちろん、学生はお金がないので最初から自社商品の開発などは無理です。ただ、手持ち資金で商品を仕入れ、転売にて販売することなら大学生でも可能なはずです。

実際のところ、世の中のビジネスを確認すればほとんどが転売です。スーパーやスポーツ用品店、アパレルショップを含め、これらの商売は自分で商品を作っていません。そうではなくメーカーから仕入れ、メーカーの代わりに販売(転売)をしているにすぎません。これと同じことをネットビジネスとして行うのです。

「中国から仕入れて日本のAmazonで売る」「日本の製品を仕入れ、米国AmazonやeBayで売る」などを実践することで、副業ビジネスとして物販が軌道に乗るように努力します。

社会人だと、商品を仕入れるにしても「どのような商品がいいのか」をリサーチする時間が少ないです。ただ、大学生であれば多くの時間があるため、あなたの興味のある分野で転売ビジネスをスタートさせるようにしましょう。

ブログ・サイト運営でのアフィリエイト

また、その他のネットビジネスとしてはブログやサイトの運営があります。前述のように、私が大学二年生のときに開始した副業がまさにこれでした。当時は薬学生であったため、薬学サイトを構築したのです。そうしたら、たまたま人気サイトになって学生にも関わらず月10万円ほど何も労働せずに稼げました。

サイト運営で稼ぐ方法は無数に存在します。ただ学生の場合、ブログやサイトを運営するにしても高度なやり方は正直厳しいです。そこで、アフィリエイトを視野に入れるようにしましょう。

社会人の副業でもアフィリエイトは非常に人気ですが、特別なスキルなしでも可能な大学生の副業がアフィリエイトです。

ただ、このときは有益なサイトを構築しなければいけません。そのため正直に話すと、ブログやサイトで稼ぐのは社会人のほうが圧倒的に有利です。社会人経験から、読者に対して有益な記事を書けるからです。

しかしながら、「学生だからこそ可能なジャンル」もあります。挙げればいくらでも存在しますが、例えば以下のようなテーマになります。

  • 学生カード
  • 20歳前半の恋愛サイト
  • バイトの求人サイト
  • 学生の就職サイト

学生だからこそ、学生の気持ちを理解できますし、自分の体験から優れた情報を読者へ提供できるようになります。そこで学生という強みを活かしたブログやサイトを構築し、そこへアフィリエイト広告を貼りつけるようにすれば問題ありません。

アフィリエイト広告では、例えば以下のようなものになります。

リゾートバイトに関する広告であり、このアフィリエイトの場合はスキー場や離島でのアルバイトを紹介するためのサイトを作ることになります。参考までに、一件の登録があると以下のように1件5,000円の紹介料になります。

社会人がリゾートバイトに関する優れたブログ・サイトを作るのは不可能に近いです。仕事があるにも関わらず、長い間リゾート地にこもってアルバイトするわけにはいかないからです。ただ、学生であれば可能です。

実際にこうしたアルバイトをいくつか経験し、リゾート地で高めの給料をもらいながら、そうしたバイト経験をもとに情報発信していくことで読者に刺さる記事を作れるようになります。そうして、あなたのブログやサイト経由でバイト求人の応募があれば、1件につき5,000円と高単価なアフィリエイト報酬をもらえるというわけです。

このように考え方をズラせば、「学生だからこそ可能なアフィリエイトサイトを作れる」ことが分かります。これだけインターネットが発達しているいまの状況であっても、やり方によってはライバル不在の状況を作ることができ、ネットビジネスによるアフィリエイトで不労所得を構築できます。

顔出し可能ならYouTubeでの動画配信でも稼げる

他には、顔出し可能である人に限定されるものの、YouTuberとして副業を開始しても問題ありません。記事コンテンツとして情報発信する場合はアフィリエイトになるものの、動画だとYouTuberになるのです。

ブログやサイトでアフィリエイトをする場合、ジャンル選びが非常に重要になります。テーマ選定をミスすると、まったく稼げないサイトができあがってしまうからです。

一方でYouTubeの場合、いってしまえばジャンルはそこまで重要ではありません。ライバルの多いエンタメ系やゲーム実況などはやめたほうがいいですが、それ以外であれば特に考えることなく「動画で情報発信するジャンルを決め、YouTuberとしてデビューする」といいです。

サイト運営全体にも共通しますが、最初の1年ほどはまったく成果がでないものの、ずっと継続していけばいつかは多くの視聴者を集められるのがYouTuberとなります。

なお、YouTubeについても経験や知識がすべてのため、社会人に比べるとどうしても大学生は不利です。ただそれでも問題なく、先ほど「サイトアフィリエイトで稼ぐやり方」で紹介したように、学生独自の強みを活かして動画投稿していくといいです。

ちなみに、なぜ顔出しが必要になるのかというと、単純に顔出しするほうが圧倒的にチャンネル登録者数が伸びるからです。私についても以下のように顔出しでYouTubeを活用していますが、これはそのほうが圧倒的に有利だからです。

もちろん中には、顔出しなしで声だけにて多くの視聴者を獲得している人がいるのも事実です。ただ、これは非常に難易度の高いやり方であることを認識しましょう。

またYouTubeだけで稼ぐのは、「ジャンル選びなどを特に考えなくてもいい反面、物販やサイト運営に比べると稼ぐのが非常に難しい」という特徴があります。例えば、以下は月30万回の再生があるYouTubeチャンネルでの収益です。

このように、月に約5,000円です。月30万回の再生は圧倒的に難しいですが、それでもこれくらいの報酬しかありません。そのためYouTuberとして副業を継続するのは、「お金を稼ぐ」という観点では非常に難しく、難易度が高いことを事前に理解しましょう。

その他、アプリ開発やプログラミングで独自システムを作ってもいい

なお、こうしたネットビジネスが大学生の副業・起業の基本とはなりますが、その他のネットビジネスを実施しても問題ありません。例えばプログラミングが可能な人であれば、独自のアプリやシステムを開発してもいいです。

世の中の人が欲しがっているアプリやシステムを構築し、実際にリリースしてヒットすれば、それだけで多くのお金を得られるようになります。例えば、以下のようなサービスは当時、非常に画期的なサービスとして受け入れられてきました。

  • クラウドサイン:ハンコなしにてWeb上で契約書を交わせる
  • Airリザーブ:Web上で自由に予約管理できる
  • ZOOM:オンライン会議のシステム

いまでは当たり前のように利用されているシステムばかりですが、これらを最初に考え出し、システム開発をしてリリースした人はあり得ないほどの収益を得ています。

プログラミングとはいっても、要はアイディア次第です。「なぜ日本は書類に印鑑を押す面倒な文化なのだろう」と疑問を投げかければ、クラウドサインのようなサービスを生み出せるわけです。仕組み自体は非常に簡単ですが、最初に取り組んだ人は大きな利益を上げられたわけです。

「いましていることについて、Web上だけで完結させられないか」と学生の柔軟な頭で解決できる仕組みを作れば、副業どころではないお金が入ってくるようになります。

リアルビジネスでも、テナントなしのネットビジネスから実施する

なお場合によっては、こうした典型的なネットビジネスではなく、リアルビジネスに興味のある人もいるでしょう。その場合、副業としては微妙なのでしょうか。

これについて、たとえ一般的にはテナントを借りる必要のあるビジネスモデルだとしても、その「借りる」という考え方を否定することから始めるといいです。実際のところ、テナントなしでもビジネスが可能なケースは多いですし、テナントなしのほうが家賃などの高額な固定費は発生しません。

また、そもそも学生がテナントを借りるのは無理であり、店舗ビジネスは現実的でありません。「学生は店舗ビジネスができない」という事実のほうが好都合だといえます。

例えば、アパレルで起業したい学生であっても、実際のところ店舗は不要です。例えば私の場合、前述の通り物販を実践しており、このときはアパレル小物を独自開発して売っています。ただ店舗は存在せず、さらには自社倉庫や事務所すらありません。

それでもビジネスが可能なのは、以下のような仕組みを採用しているからです。

  1. 商品の生産メーカーに製品を作ってもらった後、Amazonの倉庫へ直送してもらう
  2. Amazonで販売、梱包、発送、集金までしてもらう

つまり、私は商品を物理的に見ることが一度もありません。在庫を保有する必要はあるものの、店舗なしで完成品を一度も見ず、Amazonを活用して売っています。

もちろん前述の通り、学生が商品開発をするのはお金の問題で厳しいです。ただ、「地元メーカーと提携して、メーカーの代わりに日本Amazonや米国Amazon、eBayなどで販売する」ことであれば可能なはずです。商品が売れたら、提携先のメーカーからお客さんのもとへ発送してもらえば問題ありません。この手法をドロップシッピングといいます。

リアルビジネスだからといって、必ずしも店舗をもたなければ副業・起業できないわけではありません。既存の考え方を否定すれば、ネットビジネスにて、リアルビジネスのような運営が可能になります。

社会人になっても副業を継続可能

なお、こうした副業によってお金を得ることができれば、社会人になっても問題なく同じビジネスを継続できます。

私についてはサイト運営で月10万円の副収入があったわけですが、それでもこのお金だけでは生活できないため、当時はサラリーマンとして就職することにしました。ただ、それでも新卒社会人の身分で月10万円のおこづかいがあるため、同じ新卒同期の中ではかなり裕福な生活ができたわけです。

公務員以外であれば、副業は基本的に問題ありません。また、YouTubeなど顔出しが必要な副業以外であれば、特に自分の名前を表に出すことはないため、副業していることが周囲にバレることはなく問題ないといえます。

自分でお金を生み出せる人は超優秀

ちなみに、アルバイトではなく自分のスキルだけでお金を生み出せる人というのは、圧倒的に優秀であることを理解しましょう。

アルバイトでもサラリーマンでも、共通していることがあります。それは、決められた仕事さえしていれば、勝手にお金が降ってくることです。言葉を悪くして言えば、サラリーマンとはいっても「イスに座っているだけで決まった給料をもらえる」といえます。

反対に、これら起業は完全成果報酬であり、「どのような種類の副業を選択するのか」「お金を得る手法はどうするのか」を含めて答えがありません。そうした中で、自分独自のアイディアで収益を生み出していくことになります。

実際に会社で働いてみれば分かりますが、こうしたことが可能な大人はほぼ存在しません。そのため自分でお金を得ている経験をすれば、上司がかなりショボく見えてきます。彼らは自分でお金を得た経験がなく、決まった仕事をこなす能力しかないからです。

自らの力でお金を得る経験をいまから実行できるのは、大学生にとって大きな財産になるといえます。

学生起業に意味はなく、さっさと副業をするべき

ちなみに、ここまでのことを理解すれば「学生起業はまったく意味がない」と理解できます。学生起業を目指す人というのは、「学生のうちに頑張って起業するためにビジネスモデルを考え、結局何もしない」というケースが大半です。

一方で本当に結果を出す人というのは、形にはとらわれずにひとまず挑戦します。「ブログを作って記事を書いてみる」「趣味の製品を仕入れ、Amazonで売ってみる」などを実践するのです。

そうすれば、何かしらの結果を得られます。サイトにアクセスが集まるかもしれませんし、eBayで誰かが商品を購入してくれるかもしれません。そこから、ビジネスを発展させるためのタが見つかります。

いくら起業アイディアを磨いても意味ないものの、実際に行動すればいくらでもビジネスでの改善点を発見でき、収益を伸ばすにはどうすればいいのか見えてくるのです。

学生起業というのは、最初は副業としてネットビジネスなど手軽なものから取り組むのが鉄則です。学生起業を考えているうちは未熟であり、副業としてサッサとお金を生み出すための仕組みを構築しなければいけません。

自分でお金を生み出す仕組みをいまから作る

ここまで、副業の中でも人を騙す手法ではなく、むしろ人から感謝されるやり方のみを紹介してきました。どれも元手がかからず、安全な副業の手法になります。

ただ副業とはいっても、多くの種類があります。また、そのやり方は異なります。そうした中から、どのような副業が合っているのか確認するようにしましょう。このとき、学生としての強みを活かしながら、既存の常識を否定しつつビジネスモデルを作り上げるといいです。

ちなみに、こうした副業を学生のころから経験し、社会人になっても続けていれば大きな収益となり、起業・独立することも可能です。私についても、学生のころから続けていたサイト運営のネットビジネスを続け、当時の勤務先の社長の年収を超えて独立しました。

私が学生のころから副業としてビジネスを実践して思ったのは、「時間があるときに集中してビジネスに取り組むべき」ということです。これができれば、アルバイトよりも圧倒的に収益を生み出せるようになり、さらにはビジネススキルも身につくようになります。

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